乾燥の影響か

2月半ばより全身に激しいかゆみを覚えたものの、命に別状ないものだしと医者にもいかず放置しておりました。寒さがピークを迎えるころに、足やら腕やら部分的なかゆみに襲われることは例年のこと。暖かくなるころには自然とおさまっていたので、今年もそのパターンかと高をくくっていたわけです。

1か月放置した挙句、結局皮膚科のお世話になるまで悪化してしまい、大量の塗り薬を処方されてしまいました。

3月も半ばだというのに1月下旬並みの寒さが続き、乾燥肌の限界を超えてしまったようです。

寒さが収まったら急カーブで暑さがやってくるんでしょう。
春と秋がなくなり二季になる日本。そう遠いことではないかもしれませんなあ。